planning & creative

企画・制作の相談風景

企画設計とクリエイティブ制作の資料

nadoの企画制作イメージ

企画・制作

nadoの企画・制作は、何をつくるかを決める前に、企業や商品の課題、目的、届けたい相手を整理することから始まります。ロゴやWEB、販促物を単体で考えるのではなく、事業や広報、マーケティングまで横断して必要な手段を設計。まだ言葉になっていない強みや価値を見つけ、「なぜ必要か」「何を伝えるか」を明確にしたうえで、成果につながる企画とクリエイティブへ落とし込みます。

communication design

広報設計の打ち合わせ

情報発信とコミュニケーション設計

企業広報支援のイメージ

広報設計

nadoの広報設計は、企業や商品が持つ価値を整理し、誰に、何を、どの順番で届けるかを設計する仕事です。WEB、SNS、プレスリリース、メディア発信を個別に動かすのではなく、目的に合わせて一つの情報発信の仕組みへ統合します。話題をつくって終わるのではなく、発信した情報が検索され、蓄積され、営業や採用、ブランド形成にも活用される状態をつくります。

web design

WEBサイト制作の設計

WEBサイト改善とデザイン制作

WEB制作と運用改善のイメージ

WEBサイト制作・改善

nadoのWEBサイト制作は、公開することではなく、公開後にきちんと働くサイトをつくることを目的としています。会社を知ってもらう、技術を理解してもらう、問い合わせや採用につなげる。その目的から必要な情報、コンテンツ、導線、UI/UX、更新方法を設計します。公開後もアクセス解析や検索データをもとに改善し、必要に応じてシステム連携やAI・DXも取り入れながら、企業とともに育つWEBサイトを構築します。

graphic design

パンフレットとチラシのグラフィックデザイン

印刷物とロゴのデザイン制作

グラフィックデザイン制作のイメージ

グラフィックデザイン

nadoのグラフィックデザインは、見た目を整えるためだけの装飾ではなく、企業や商品の価値を伝えるための視覚設計です。ロゴ、パンフレット、チラシ、パッケージなど、それぞれの目的と届ける相手を整理し、文字、色、写真、構図、素材まで理由を持って組み立てます。手に取った瞬間の印象だけでなく、内容が理解され、記憶に残り、次の行動につながることまでを考え、伝えるべき価値を最適な形にします。

branding

ブランディング設計

ブランドコンセプトの言語化

ブランドデザイン制作のイメージ

ブランディング

nadoのブランディングは、ロゴや見た目を整えることではなく、企業、商品、サービス、企画が「どう認識されるか」を設計する仕事です。何を大切にし、誰にどんな価値を提供し、なぜ選ばれるのかを整理し、言葉、デザイン、WEB、商品、発信などの接点に一貫性を持たせます。一方的に名乗るブランドではなく、触れた人の中に少しずつ共通の印象と信頼が積み重なっていく。その状態をつくることを目指します。

public projects

行政・公共プロジェクト支援

地域プロジェクトの企画運営

自治体と地域活性化支援のイメージ

行政・公共プロジェクト支援

nadoは、自治体や公共団体が抱える地域課題に対し、企画、デザイン、広報、WEB、イベントなどを横断して支援します。地域活性化起業人として現場に関わってきた経験を生かし、地域資源の発掘、特産品や返礼品の企画、情報発信、仕組みづくりまで実装を前提に提案します。行政だけ、民間だけで完結させず、地域の事業者や住民も含めた関係性を設計し、地域の魅力が継続して伝わり、経済や交流につながる状態を目指します。

lectures & workshops

講演・研修の様子

AI活用とDX推進の勉強会

社内研修とワークショップのイメージ

講演・研修・社内勉強会

nadoの講演・研修・社内勉強会では、デザイン、ブランディング、WEB、広報、マーケティング、AI・DXなど、実務で得た知識と経験を現場で使える形にして共有します。知識を一方的に伝えるのではなく、「なぜそう考えるのか」「自社ならどう判断するか」まで理解できることを重視。企業、団体、教育機関など、参加者の立場や課題に合わせて内容を設計し、受講後に自ら考え、実践できるための視点と判断軸を持ち帰れる場をつくります。

creative partnership

伴走型クリエイティブパートナー

企画から制作運用までの支援

企業のデザイン相談と継続支援のイメージ

伴走型クリエイティブパートナー

nadoは、制作物を納品して終わるのではなく、企業の課題や目的を共有し、企画から制作、運用、改善まで継続して支援するクリエイティブパートナーを目指します。WEB、グラフィック、広報、ブランディング、AI・DXなどを必要に応じて組み合わせ、社外の制作会社でありながら社内の企画担当のような距離で考えます。目の前の依頼だけでなく、その前後にある「など」まで見渡し、事業にとって本当に必要な次の一手を一緒に設計します。